郵便局のおじさんは9時40分ごろやってくる

日常を怯えて過ごす人間の雑記

今日も今日とてマンガを読む。

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朝、書店に行った。

 

妙に集英社のマンガ棚がスカスカ。

どうやら、

夏のフェアの特典狙いの転売屋が、

蹂躙して行ったらしかった。

 

俺は、それより、

HUNTER×HUNTER

ONE PIECE

時々、空手マンガが目当てで、

ささっと購入し、退店。

 

数年ぶりのHUNTER×HUNTER。

そして、

115巻まで達したONE PIECE。 

頁を捲る度、

堪らない感情に当てられる。

 

何より、

自分が少年の時分に始まったマンガが、

いまだに、

看板作品として第一線で売れている。

その事実に驚嘆する。

 

そんな、感傷に浸りながら、

他のマンガも購入したので、

貪る。

 

刃牙らへんの発売も近いし、

シルバーマウンテンも、

待ち遠しい。

 

明後日は、札幌に遠征だ。

というわけで、

また、小説や新書と共に、

マンガを買う予定。

 

いやぁ、40過ぎても、

マンガにハマっているとは、

思わなんだ。

 

以上、

 

限りある時間の中で、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

(本活)第3回/『馴染み知らずの物語』滝沢カレン

課題図書 『馴染み知らずの物語』滝沢カレン 

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選書は、 はむちゃん (id:y86chan)様

書評ブログ『本好きの秘密基地』

運営のはむちゃん。

 

本書は、古今東西の名著のタイトル、

並びに、若干のヒントを頼りにして、

滝沢カレンさんが紡いだ15の作品から成ります。

 

では、早速始めさせて頂きます。

 

『九月が永遠に続けば』

 

三枝みさこ40歳

22歳のイケメン彼氏と、

前夫との子であるかずやと暮らしている。

職場でのみさこは、バリバリのキャリアウーマンで、

日本一の雑誌Pepulu

の編集長。

 

しかし、

そこに、突然の訃報が。

彼氏である美濃川ゆうき→事故死。

 

その9月6日の悲惨な夢を繰り返して、

みさこは、刑務所の医務室で目覚める。

 

果たして、

彼女は、三枝みさこ❌→上田のりこ

そして、のりこは三枝みさこを殺害し、

その子、かずやを自宅監禁してまで、

三枝みさこを演じていたという。

 

時は経ち、

上田のりこが刑期を終えたのは、

86歳

9月6日のことだった。

 

(感想)

 

いきなり、イヤミスの女王の一角、

沼田まほかる氏のデビュー作。

当方、

好きな作品であり、2冊持っているが、

カレンさん、全然違うってばww

 

しかし、それこそ本書のコンセプト。

オモロな部分である。

パクリでも無ければ、オマージュでも無い。

全く新しいアプローチだ!

 

『妻が椎茸だったころ』

 

65歳の矢島は、

妻を亡くし落ち込む日々。

退職して、趣味も無い。

 

ところが或る日、

妻→なお

宛ての連絡が入る。

 

それをキッカケに、

料理教室クッキングッドに向かった矢島は、

食材である椎茸から妻の声を聴き取り、

それを調理した。

そして、

妻がよく作ってくれた、

椎茸の甘辛煮が完成し、

矢島は、再起するのであった。 

 

(感想)

 

転スラの様な内容から始まる。

亡き妻が→椎茸

しかも調理して食す。

でも、大丈夫。

グロでは無くて、温かな筆致で書かれた、

人情物語でした。

 

『変身』

 

デパートの7階で寝具を売っている冴えない販売員、

〈僕〉

或る朝に、謎の黒玉を見つける。

その結果、

自身はベッドの姿に変身。

マスコットキャラとしてか、

業績も、右肩上がりに。

 

年末の売り上げで、

大きな業績をあげた彼だが、

集合写真に写った自分は、

ベッドでは無く、

人間の姿であった。

 

(感想)

 

厭世的な作風の本家とは対照的に、

明るく救いのある作風。

まさかの、ベッドへの変身が、

なんともユニーク且つ可愛い。

 

『うろんな客』

 

コモロウ村という集落の一家に1冊必ず存在するという絵本がある。

それは、

数百年も前から伝わる奇譚。

 

両親を蔑ろにする親不孝な男→コモロウ

そのコモロウが、

鳥次郎なる怪物に喰われてしまう内容だったそうな。

 

(感想)

 

元ネタとの繋がりは兎も角として、

こんな、フォークロアがあっても不思議では無いし、

ありだなぁ。

 

『ザリガニが鳴くころ』

 

湿地帯で有名な→ウォータートレイ地区

12歳の少女、モイスチャー。

 

乾燥地区→サバクフェンス地区

少年、ドライヤー。

 

モイスチャーは、渇いた地に潤いを与え、

ドライヤーは、湿った地に乾燥を与えた。

 

後の機器ドライヤー&化粧水モイスチャー

 

これは、そこに起因する昔話じゃった。

 

(感想)

 

どんなシリアスな作品も、

カレン節で、ホッコリ。

そのチカラが顕著なお話。

ドライヤー

モイスチャー

オモロ!

 

『あしながおじさん』

 

孤児のジュディは、

或る夜にグニャグニャとした体の足の長いオジサンに出会う。

しかし、

交流が1週間経った頃に、

ジュディに手紙が届く。

 

あしながおじさんの姿をしていたが、

自分達は、ジュディの両親だったと。

 

ジュディは、生と死を見つめ、

霊媒師への道へ進んだ。

 

(感想)

 

まさかまさかの、オカルト?

否、

ファンタジーと言うべきか?

カレンさんの、

先入観無しの筆致が成せる技。 

 

『若きウェルテルの悩み』

 

18世紀のヨーロッパ、イタリア。

ウェルテル・タントン16歳。

彼は悩んでいた。

 

それは、

なんと、

メガネ男子からコンタクト男子に、

イメチェンすべきかどうか?

 

悩んだ末、

コンタクトにした彼は、

自意識に揺れるも、

周囲は対して変わらない。

ウェルテルの悩みは杞憂に終わった。

 

(感想)

 

この物語が、カレンさん作品では1番好きだ。

ウェルテルシンドローム等、

重たい案件ではあるが、

悩みには多種多様な形があるし、

コンタクトに変えるのだって、

大切な悩みだ。

 

『号泣する準備はできていた』

 

大学を中退し世界を旅する26歳の女性サリー。

サリーは、

モンゴルの地で高名な占い師に死の宣告を受ける。

しかし、

自分と瓜二つの女優志望のドリッサという女性との出会いにより、運命が変わる。

 

嵐の影響でモンゴル発ロシア行きの航空機が墜落し、

235人が死亡したのだ。

サリーが乗る予定だった便である。

 

ドリッサは、女優になり、

サリーは故郷の台湾に戻り、気象予報士になった。

 

(感想)

 

死という未来を乗り越える。

そういう奇跡をカレン節で紡がれた本作。

号泣までは行かなかったが、

うるっとくる準備が必要だった。

 

『バナナフィッシュにうってつけの日』

 

「エリンギキャンパス」

という海辺のホテルを営むルッコ。

2年前の大失恋を機に、

都会を去った。

 

そこに、かつての恋人→ガッシア

彼がやってくる。

 

家族の助力もあり、

2人は、めでたくゴールイン。

 

夜空に浮かぶ夜景。

後に、

「エリンギキャンパス」は、

「バナナフィッシュ」と名を変えた。

 

(感想)

 

カレンさんのロマンチストぶりが、

ふんわり乗っていて小気味良い。

タイトルに引っ張られている様な、

いない様な、

その、あわいがイイ。

 

『みだれ髪』

 

遥か昔。

晶子という、こもりがちな女性がいた。

そしてその髪は、

鳥の巣の様なこんもり頭。

そんな晶子は、同じくこんもりとした髪型の、

ツネダヤスシロウと出会い、恋に落ちる。

 

互いに作家と詩人。

盛り上がる中で、2人は鷲に攫われてしまった。

 

そこから生まれたのが、

みだれ髪禁止法!

 

(感想)

 

これは、アンフェアだ。

ラストの、みだれ髪禁止法

このワードパワーが強すぎるww

暫く頭から離れなかった。

 

『蟹工船』

 

蟹が好きだった〈僕〉は、

専用の船である、蟹工船に乗って漁をしている。

 

或る嵐の夜。

〈僕〉は、蟹達に話しかけられ、

蟹御殿という場所で、素敵な体験をする。

 

しかし目を覚ますと、

蟹が浮き輪になった状態で発見された。

 

(感想)

 

プロレタリアートの極北。

それを、カレン流にすると、

浦島太郎の様な、ほんわか作に。

 

怒られるよ、ホンマにww

 

『屋根裏の散歩者』

 

怠け者の斉田もんた。

大嫌いな、蔵一という男を屋根裏から脅かしていた。

ひと月後。

蔵一の無惨な死体が見つかる。

以来、

もんたは、屋根裏から、

コツコツコツという音を聞く様になり悟った。

次は、自分の番だと。

 

(感想)

 

因果応報のカレン節炸裂!

 

乱歩の代表作品だが、

こちらは、ミステリというより怪談に近い。

 

『薬指の標本』

 

恋愛体質の〈私〉は、

標本室で働いている。

その趣味は、自分の恋人たちの薬指の標本を集める事。

顔も名も使い分けて、

二度と結婚指輪など嵌められないように、

〈私〉は、男の薬指を集める。

 

(感想)

 

どうした滝沢カレン。

急にサイコ。

 

確かにお題からして、穏やかで無い。

恋愛体質というよりストーカーの女性の、

猟奇性が垣間見える。

 

これは、実録のカレンなのか?

 

『わたしを離さないで』

 

35歳のキャシーは、

山奥の奇妙な施設で、働いている。

 

或る時、リンダという女性と会い、

地下室での研究を知る。

 

果たして、

数ヶ月後の夜。

「私を離さないで」

という旨の書き置きを目にした。

 

キャシーは、施設の暗部を暴いた。

 

人体実験の罪により、

館長は、死刑。

スタッフは、禁錮150年。

 

キャシー、48歳の頃であった。

 

(感想)

 

カズオ・イシグロを読んでいない。

しかし、

約束のネバーランドや、

陰謀論的なお話も書く、

そんなカレンに、してやられた。

 

『生きてるだけで、愛。』

 

24歳のカオリには、

カメラアシスタントの彼氏がいる。

ただ、

鬱からくる過眠症で、

カオリは1日の大半を寝て過ごしてしまう。

 

そんな折、

秋野ゆりこ、という女性が訪ねてきて、

彼氏は、病院の御曹司で、カオリの知る事実とは異なる背景が浮き彫に。

そして、

現実世界では無いことも。

 

目覚めたカオリは、精神科病棟で30年以上の眠りについていた。

56歳

 

好きだった彼氏、その恋人が、

目の前にいた。

カオリは、脱走。

彼女は、まだ、生きている。

 

(感想)

 

元本は、以前、はむちゃんからの紹介で読んだ作品だ。

カレンさん、

SFっぽいオチが好きなのかな?

また、

ドンデン返しも。

畑みなみ?

 

【総括】

 

ここまで駆け足で書いたが、

現在、17時過ぎ。

タイムオーバー汗

 

恐縮ながら続けさせて頂くと、

2023年に、

たまたま購入して放置していた本。

 

それを選ぶ、はむちゃんの魔力に、

驚いた!

 

さて、

本書について。

 

まず、文章は巧みとは言い難いかも知れない。

しかし、それこそが武器だ。

 

当方、

全力!脱力タイムズ

この番組での滝沢カレンさんの食レポで、

笑い死にかけた。

あれを、進化させたというのか。

 

勿論、各作品の原著を読むのもアリ。

だが、この本には軽く補足がある。

 

義務教育に、

こういう科目があっても、

面白いのではないか?

 

チャットGPT、AIに頼るばかりでなく、

この本のタイトルの様に、

馴染んでいない事柄に対して自由な翼を広げてゆく作業には、何らかの価値があるのではないか?

 

当方も、僅かな受賞歴しか無い物書きの端くれとして、カレンさんの如く、

未知の領域を恐れず文章を紡いでいかなければ。

 

あと、納期を守りますww

 

以上、

 

限りある時間の中で、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

叔母とランチ、そして知の巨人。

こんにちは!

酷暑が続いていますね。

みなさん、ご自愛ください。

 

さて、

 

40を過ぎても、

俺と親戚は仲が良くて、

密な関係だ。

 

たまに、ランチを共にしたり、

本を貸したり借りたり。

 

今回のランチは、

コース料理で、

ゴチになってしまった。

 

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序でに、15年履き潰したスニーカーを新調。

さらに、仕事用の鞄を購入。

 

叔母は、俺のアルトサックスの師匠でもあり、

理解者。

 

大病を経験しており、

明日も、がん検診だ。

 

人が死ぬ。

このことは揺るぎない現実だが、

願わくば、

自身の満足度を高めてから、

旅立ちの日を迎えたいものである。

 

知の巨人=立花隆は、

我々の生命は、連環している。

そう言っていた。

ちょうど竹林の様に、

根っこの部分は繋がっていると。

 

人類を俯瞰で見た時、

そこには、有史以来の巨大なパイプが存在することに、知の巨人は到達。

 

臨死体験から、古代史に至る博覧強記のジャーナリストにして、ゼネラリスト。

 

あの知能の、千分の一でいいから、

持って生まれたかった。

 

いや、

 

そういうと失礼だ。

 

あの方は、

壮絶なまでの、知の旅を敢行したのだから。

 

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と、

話がどんどん、叔母から離れていくので、

これくらいに。

 

要するに、

ん?

何が要するにだ、馬鹿野郎な俺。

 

話が、支離滅裂でお恥ずかしいばかりながら、

結論として、

叔母に言いたい。

 

一瞬でも長く楽しく生きて、

また、

沢山話そうね。

 

ご馳走様でした。

 

以上、

 

限りある時間の中で、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気分はso sweet♪

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朝9時

地方都市の老舗の喫茶店で、

アイスを頂く。

 

しかし、

 

ここではない。

ここも良いが、

ここでは無いんだ。

 

それは、

昨年に出会った純喫茶。

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店主の女性と約束した。

 

俺は、賞を取りに行くから、

君は、出産を無事にと。

 

そして、現在。

件の純喫茶に電話してみた。

 

出たのは、店主のお母様。

結果はというと、

男児を出産されたとのこと。

 

なんだか、

自分が産んだわけでなく、

親族でも無いが、

ぐっと込み上げるものが。

 

お店の再稼働は未定だが、

近々、店主に会える。

 

店主のYさん、お互いやったよな。

 

以上、

 

限りある時間の中で、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

 

 

麺食って古書を愛でて、感謝して。

4年ぶりくらいだろうか?

実家のある地方都市の老舗の古書店。

 

久しぶりに足を運んでみようかと思い、

散歩がてら歩くこと40分。

 

まず、

生姜ラーメンを啜った。

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ささっと食べて会計を済ませると、

時刻が、

件の古書店の開店時間に重なっていた。

 

美術館のボランティアの記事を、

道に見つけて、

暫し眺めたのちに、

古書店に入る。

 

嗚呼、

懐かしい。

エモい。

 

以前、

ここで、高橋和巳全集を購入したとか、

或いは、その頃は自分は何者にもなれず荒んでいた。

といった想い出が溢れて込み上げるものがある。

 

そして、店主のおやっさんが健在!

こんなに嬉しい事はない。

 

トークに花を咲かせ、

空手の本やら、思想やらを数冊買い、

帰路に着いた。

 

自分の事を深く知った上で、

軽くイジってくる大人が、

俺は好きだ。

 

忖度したり、

逆にバイアスをかけたり、

そういった表象的な関係は息苦しい。

 

だから、

このブログという世界で、

やり取りさせて頂いている方々との繋がりは、

理想的距離感であり、

尚且つ面白い方が多い。

ガチで!

 

拝読させていただくブロガーの皆さんの、

それぞれの分野への熱量には、

圧倒される。

 

そして、

よく関わらせて頂いているブロガーさん。

そういった方々に関しては、

最早、神の領域(;ω;)

 

皆さん、

それぞれのアプローチで、

文章を紡いでらして、素敵やん✨

 

個人的な話になるので、

詳述は避けさせていただくが、

この約4年間のブログの存在、

というか、

それに伴う日常生活を含め、

俺は、漸く何者かになれた、

というか、

なれる段階まで漕ぎ着けた。

 

これは、ひとえに周囲の方々の善意に依るものだと思う。

そして、

自分が、好きだった読書、武道、エンタメ等が、

活路を見出してくれた。

 

俺は、聖者でも善人でも無いのだが、

ひとつ言えることがある。

 

それは、

こんな良くも悪くもフェアな世界で闘う方々と、

数年間に渡り親交を保てたことは、

財産であり、希望でしかないということ。

 

当ブログは、衰退しているかも知れないが、

モチベーションを維持出来る限りは、

続けさせて頂きたい。

 

いつか、

皆んなで呑んで盛り上がってみたいなぁ。

 

以上、

 

限りある時間の中で、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本vsオランダ

1点目、

 

あんな、見事なミドルシュートでのゴール🥅

 

最の高と言うしかない!

 

昨夜に早く就寝したにも関わらず、

 

起きたのは、既にキックオフ状態。

 

まだ序盤だったので、

 

間に合って、

 

なまら良かったです。

 

普段から、サッカーに触れていない方も、

 

盛り上がれるのが、

 

イイですなぁ(*☻-☻*)

 

以上、

 

限りある時間のなかで、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。

DBFW発売日

こんにちは。

 

本日は、

 

ドラゴンボールフュージョンワールド

 

第10弾クロスフォース発売日。

 

地方都市の商業施設には、

 

50人から100人程の同胞が集結!

 

知らん人だけどね汗

 

それにしても多いな、

 

そこで、並んでいらした方に尋ねる。

 

デュエマ→同じくカード

 

この発売日とも重なったらしかった。

 

結果として、

 

何とかGET。

 

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明日には、

 

もひとつ届くので、

 

ワクワクすっぞ♪

 

当たり?

 

えーと、そこそこでした(;ω;)

 

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以上、

 

限りある時間のなかで、

 

ここまで読んで下さり、有難う御座います。

 

では、また。