郵便局のおじさんは9時40分ごろやってくる

日常を怯えて過ごす人間の雑記

立ち上がる為に消費する感覚

1日を営む。

それは、仕事をしたり、

或いは、学んだり、

自室で、茫然として震えていたり、

路傍の花に、ふと目を奪われ佇んだり。

 

なんだって有りだ。

そう思っていた。

 

しかし、いざ自分が崩れると、

こんなにも不安なのか。

惰眠を貪り、日を削っていくイメージ。

ほんの数日で、精神をすり減らした。

脆弱な自己。

 

日々を摩耗している。

 

だが、僕、

ここで挫けるわけには行かないんだ。

まだ、何か出来る筈だから。

 

何かを消費して、

また立ち上がる気概を手にした。

とても大切なものな気がする何か。

 

冴えんなぁ〜。

 

こんな観念的な話を書いて。

すみません。

 

予告通り週末で切り替えて、

何か書いたり、

拝読させていただきます。

 

我は行く、蒼白き頬のままで♪

 

お休みなさい。

 

では、また。